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Sabina LindströmさんによりSwedish-Japanese Performers Associationのための独占インタビュー記事。
(邦訳: Oru)
Travis Japan、憧れのドリームステージ
2022年7月26日
Travis Japanは、ハリウッドの夢を実現するため、東京から米・ロサンゼルスに移り、幅広い目標を達成しました。 SJPA メンバーの サビナ さんは、彼らと対談し、World of Danceや無期限の海外滞在について話し合いました。
Travis Japan は、2022 年 3 月 27 日にカリフォルニア州アナハイムで開催されたワールドオブダンス(World of Dance Championship、略称「WOD」)オレンジカウンティ地区予選の参加と共に正式に海外への旅を始めた。彼らの見事なパフォーマンスは、現場にいる観客やオンラインの視聴者を盛り上げ、世界中から歓声を上げて、3位に ベスト衣装賞・観客賞など3冠を受賞した。
彼らがロサンゼルスに到着する翌日に予選に参加するという厳しいスケジュールに追われることを知っていたファンが、賞を受賞することなど思ってもいなかった。だが、彼らの現在のスキルを知って、素晴らしいパフォーマンスは期待してはいた。なぜならば、やはりジャニーズのTravis Japanなのだから。
ジャニーズのパフォーマンスになると、常に素晴らしいものを見せていてくれる。今回も例外ではなかった。ステージに立った瞬間、彼らの発散するオーラが感じられ、期待が膨らんでいた。何を見せてくれるか?何を期待すればいいか?
見せてくれたものは、期待を超えるパフォーマンスだった。ステージ上に立った途端、一気に彼らの世界に引き込まれ、動きで表現する彼らの感情が感じられた。 普段披露しているパフォーマンスと違うスタイルでありながら、Travis Japanという、シンクロとジャパニーズ・エンターテインメントを併せ持ったパフォーマンスを魅せてくれた。
「写真A」
グループとしてのスキルを磨くためにロサンゼルス留学に旅立ったTravis Japan(左上から)松田元太、中村海人、七五三掛龍也、吉澤閑也、川島如恵留、宮近海斗、松倉海斗。最初のステップは、アナハイムで開催されたWODオレンジ カウンティ地域予選出場。出典:STARTO ENTERTAINMENT
日本ではTravis Japanはシンクロダンスなどダンスの高いスキルで知られており、愛されている実力派のグループだ。 日本での華々しいパフォーマンスやステージを見慣れているものでも、WODでの彼らのパフォーマンスは期待を裏切らなかった。 彼らは違う国で違うステージに立っているだけで、ファンが愛し知っている同じTravis Japanだった。
突然の海外渡航発表にファンの間で多くの戸惑いや不安が生じた。 これはまさにこの記事で深く掘り下げて、Travis Japan の留学やWOD出場への考えや感情について語ってもらった。 その前に、Travis Japan がこの大会でどのように 3 位入賞できたかご覧いただきましょう。
WOD出場に対する Travis Japan の気持ちは、ファンの思っていることと離れていなかった。
「まずは結果にびっくりしています。自分たちの今のスキルをどれだけ認めてもらえるかというのを試すためにこの大会に出たので、こういう結果が残せたことを誇りに思います。」とリーダーの宮近が話してくれた。
印象に残るパフォーマンスを披露し、3つの賞を受賞したことに加え、世界に見せられるように一生懸命努力してきたことが認められたことに感謝していることを宮近が続けて語ってくれた。「3位という結果をいただいて本当に驚きでしたし、もっともっと刺激的なものを作りたいと思いました。周りの方々、ダンサーさんの作品を見てすごく刺激を受けて、これからもっともっと成長したいなと思える経験でした」。
出場することが決まったとき、一番に発表したかったのは新曲の「Party Up Like Crazy」だった。パフォーマンスの前半は、これまで参加してきた舞台やコンサートにインスパイアされたもので、よりジャパニーズカルチャーをアピールするために追加されたものだったとメンバーの川島が語った。
WODはダンスコンテストであるため、アイドルとしてのイメージとダンサーとしての自分のバランスをちゃんと保ちたかったというのも続けて話してくれた。
「ダンスコンテストということもあって、本来であればインストの楽曲を使って全部踊りだけに注目するというのがダンサーの方々のあり方だと思もうんですけど、我々は一アーティストとして、ジャニーズのタレントというところを忘れたくない、そして忘れるべきではないと思っているからこそ、自分たちの音源を今回ダンスに使わせていただきました。」と川島。
出場が決まる前は、WOD について詳しく知らなかったそうだ。 3月3日にインスタグラムライブ配信を行い、海外渡航を発表した2週間前にコンテスト出場が決まった。
インスタグラムのライブ配信から実際のコンテストの流れは非常に速かったとメンバーの中村が説明してくれた。
「ここから誰が先導して、誰がワールドオブダンスのコレオグラフィーを先頭してやってくれるかってなった時に、チャカが先導してやってくださった。1週間ぐらいでもう出来たのかな?構成が全部。」と中村がリーダーの宮近が構成、衣装、振り付けなど、パフォーマンスに必要なものを全般的に先導していたことを明かす。
ロサンゼルスに到着した翌日に大会に出るため、練習とリハーサルは日本にいる間に行った。メンバーの 多忙なスケジュールのため、3~4人でしか練習できない日も多く、宮近が完全にひとりで練習することもあった。 ロサンゼルスとWODに向けて出発するわずか 1 週間前に、ジャニーズ事務所の副社長である滝沢秀明氏にパフォーマンスを披露し、最後にアドバイスをもらった。
それでも、メンバー一人一人がそれぞれのパートに集中し力を合わせ、見事なパフォーマンスを披露し、3位入賞を果たせた。
賞を受賞することができてもちろん嬉しく思ってがいたが、やはりもっと頑張りたいと思えるようなモチベーションにもなったという。
「3位というすごくありがたい賞をいただいて嬉しかったですけど、それと同時に、もっと出来たんだろうなと思う部分があるいい大会だった。」と中村。
日本でアイドルとして活動するのと、ダンサーとして大会に参加するのとどう違うかと聞かれると、川島はLAのステージに立っている感覚は何も変わらないと説明した。
「ダンスのコンテストには出たんですけど、ダンサーとして出てるわけではない。」と、LAにいても同じTravis Japanだと川島が明確した。
「僕たちはジャニーズ事務所のアイドルとして、一アーティストとして、このワールドオブダンスに出させていただいた。」とメンバーの松田が追加して言った。
彼らは多くの有名な振付師、トレーナー、そしてこれまでに関わってきた方々と仕事ができることを誇りに思っているという。WODもその一つだった。彼らは、他のプロのダンサーやパフォーマーと肩を並べて立ち、刺激を受けて、その経験から自分たちのキャリアのために色々なことを吸収し学べることができたという。
「ワールドオブダンスのステージに立てたことも僕たちのファーストステップになりました。今後も色んな新しい課題が見つかってTravis Japanにとってすごくいい経験になりました。」と松田。
WODの最終ステージは 7 月末に行われるが、Travis Japan は次のステージの準備だけではなく、さらに先を見据えている。目の前にあることではなく、遠い未来に焦点を当てている。彼らにとっては、次のラウンドやその後のすべてが、全体的な進歩の一部で、米国での旅の一部である。
この留学という旅の間に、若いパフォーマーとして成長し続け、レッスン、トレーニング、そしてWODのようなイベントなど、さまざまな経験からできるだけ多くを吸収したいという。すべてが自分たちのパフォーマンスの質をパワーアップさせるため。
「また次のラウンドもいい結果を残したいというのは変わらないのですが、やはりダンスの部分でも表現力を高めて、パフォーマンスという部分で表現っていうスキルをたくさん手に入れたいなと思います。」と宮近が語る。
Travis Japanは、エンターテイナーとしての旅を応援する国内外のファンがたくさんいる中、彼らが留学を発表したとき、1 つの大きな疑問が湧いた。そもそもなぜLAに行きたいと思ったのか?
多くのファンは、日本を、そして現在の成功を捨て、海外で未知なるものを追うのはリスクが大きすぎると感じていた。同時に、Travis Japan の世代でこれまで誰もやったことがない素晴らしい機会だと考える人も少なくなかった。
ジャニーズ事務所は、1960 年代後半にジャニーズというグループの米国デビューを試みた。 1980年に、同所属事務所の少年隊もアメリカでプロモーション活動を始めた。 Travis Japan は、これらの米国進出の試みの後継者であり、当時のグループと同じように、日本の現代カルチャーの代表に望んでいる。
2012年に、PLAYZONEという舞台のために、アメリカの振付家のトラヴィス・ペイン氏が当時活動していたジャニーズジュニアのメンバーにオーディションを開き、そこで生まれたのはTravis Japanというグループだ。初のオリジナル曲「夢のHollywood」では、自分たちの憧れのドリームステージとハリウッドの夢について歌っている。
「海外に行きたいと思った一番の理由は、僕たちTravis Japanのオリジナル曲「夢のHollywood」でした。」とメンバーの七五三掛が明かす。
彼らはハリウッドの夢を語る歌詞に触発され、その歌詞にあるストーリーをいつかグループで実現させたいと考えていた。ジャニーズのアメリカとの歴史、そしてトラヴィス・ペイン氏に結成されたということもインスピレーションの源だった。そしたら、彼らはその夢を叶えるために協力し、自分らで試すことにした。
ハリウッドは、ダンススタジオ、レッスン、エンターテイメントの世界との強い繋がり、さまざまな機会に溢れている都市とした有名。
「レッスンはもちろん日本でも受けられるんですけど、海外にしかない、ここにしかない味みたいなものがあると思っていました。僕たちの夢は世界で活躍したいというなので、ここに来て世界的なカルチャーだったり、色んなレッスンを受けて、色んな刺激を受けて、世界的にも羽ばたいていけるようになっていきたい。」と七五三掛が語った。
「確かにリスクのあるチャレンジとは思うけど、リスクのあるチャレンジだからこそ、何があるか分からないっていうのがあってTravis Japanが大きくなる可能性だってあるし、それは自分たちでやってみないと分からないことなので、少しの希望に僕たちはかけてみました。」と七五三掛が続けた。
日本を離れることの最大のリスクの 1 つは、日本にいるファンの多くに、以前のように会えないことで寂しい思いをさせてしまうという点で同意した。
「日本のファンの皆さんには、こういう決断をすることによって寂しい思いをさせてしまうこともあると思うんですけど、こういう大きなリスクのあるチャレンジをしたからには、必ず結果を残して、ファンの皆さんがトラジャのファンであることを誇りに思ってもらえるような、そんな大きな結果を成し遂げたいと思っています。」と七五三掛が語ってくれた。
ダンス、歌、言語力でスキルアップすること以外にも、米国の人が持っていると感じている意志、独立した精神の部分を吸収できることを期待しているという。
メンバーの吉澤は、アメリカにいる間に感銘を受けたのは、アメリカの人が持っているスタイルや個性であることだと述べた。
「日本でもそういう方がたくさんいらっしゃいますけど、こっちは本当にすごい方が多いなっていう。一人一人が自分がしたいことをちゃんとしっかりやるっていうのをいつも見えてるな」と吉澤が語った。
ダンスレッスンでは、自分たちと同じような夢を持ち、エンターテイナー、パフォーマー、ダンサーとして成長したいという強い気持ちを持っている方々に囲まれているような感じがするとメンバーの松倉が話す.
「ダンスレッスンで、他の生徒さんは分からないことがあったらすぐダンスの先生に質問したりするので、そういうオープンマインドなところも、精神的にもっと大きくなれるのかなと思ってます。」と松倉が言う。
彼らの旅はまだ始まったばかりですが、Travis Japanは日本とは全く違う国で独力で頑張っている。自分たちで決めたこの夢を追い求めている。その独立心こそが、アメリカでの経験を通して身に着け、成長していきたいという。
日本を離れた彼らは、日本のアーティストとしてだけでなく、Travis Japan としての個性を保ちたいと考えている。
「やっぱりTravis Japanでも日本の代表として色んな人に知ってもらいたいので、色んな友達を作ったり、エンターテイメントのジャンルでもそうだし、アーティストさんとかアスリートさんとか、色んな方々と出会っていい関係性を築いたりしたいです。自分たち7人の人生ですけど、それをもっと豊かなものに出来るよう、せっかくの機会なので、色んな経験を培っていきたいなと思っています。」と宮近。
彼らはこの機会を通して、全体的に視野を広げ、日本の代表として、またこういう旅に出た日本人として何を持って帰られるかという点でも成長したいと考えている。
自分たちのグループ名に「Japan」が付いていることで、日本の世界に提供できるものを代表し、彼らにとって日本が何を意味するかを世界に伝える縁と責任を感じているという。また、アメリカで学んだことを全部日本に持ち帰り、日本の友人と共有したいと考えている。
「日本っていいなっていうのを共有していけたらいいなっていうのが大きいな目標が一つ出来ました。日本のファンの皆様にも、そしてこれからファンになってくださる方にも「うわ、なんだ、そんなことしてきたの?すごいじゃん!好きになっちゃうよ」みたいな、Travis Japanの様子を日本の方にも伝えたいですし、そして世界中にTravis Japanを通してジャパンのいいところをお届け出来るようになりたいと思ってます。」と、この旅で達成したい明確なゴールについて聞かれて、川島が答えた。
リスクを取ることは実際どういうことかを、夢を追うと良いことが起こるという事実を見せたいという。
「僕たちのやっているこのエンターテインメントというお仕事は、好きなもの人それぞれだし、感動するものって人それぞれではあるけど、だとしたら僕たちのやっていることを好きになってくれる人って全世界で目を向けた可能性は無限大だと思います。」と宮近が語る。
ステージに立つ度に、どの場所でも、どのステージでも、人に見て何かを感じてもらいたいと思っている。Travis Japanの公演を観に来る人にはいつでも喜ぶようなサプライズを届けたいという。
「自分たちの伝えたいこと、やりたいことを表現して、それを好きって言ってくれる人がいる限り、僕たちは新しいものを7人で表現していきたいし、いずれTravis Japanっていうものが世界中の人たちに愛される人たちになれればと思うので、まずは色んな人に見てもらえる機会を作っていきたいと思います。」と宮近。
成長するために多くのものを日本に置き去りにしなければならなかったが、彼らは自分自身を成長させる方法をもたらした。自分たちの関係性、パフォーマーとしてのスキルセットを積み立て、自分を見ている人たちに新しくてワクワクさせるようなものを伝える方法をもたらしたという。
「たくさんの人に見てもらえるっていうのが自分たちにとっては自信をくれるし、モチベーションにもなるので、引き続きステージは変われど場所は変われど、自分たちの表現したいことを突き進んでやっていくスタンスは変えずにやっていきたいと思っているので、世界中の皆さん、待っていてください。」と宮近が世界にメッセージを送った。
「海外の人だったら、日本語を勉強したいっていう方々に僕たちの楽曲を聞いてもらえたら、それも嬉しいなって思っています。」と続けて川島が語る。
彼らは本来日本のエンターテイナーであり、アメリカでは日本のエンターテインメントを代表しているが、その日本のエンターテインメントを世界に広めたいと考えていると七五三掛が語る。
「Travis Japanとして日本のエンターテインメントをこれからも発信し続けていけたらいいなと思っています。そして、Travis Japanのオリジナルのエンターテインメントをこれから作っていきたいなと思っています。」
経験の積み重ねは、これまでの海外での時間を通じて確実に実行している。だからこそ、これまでの積んできた経験と、これから海外で重ねる新しい経験を融合させたいという。Travis Japan のエンターテインメントの本当の形を世界に発信できるようにしたいと七五三掛が説明した。
「We can do it!そしてWe will go to Grammy賞!」と英語でコメントしてくれた。
メンバーが、自分たちの現在のレベルに満足していないとファンに保証している。 大きなスターになるまで、何にでも挑戦する準備ができている。World of Dance、Prelude Las Vegas、Rising Japan MusicFest、Anime Expoの出演で好調なスタートを切ったことに続き、America’s Got Talent にも出演し、Travis Japan は海外にいる間には太陽までに登るように思える。
Travis Japanがアメリカズ・ゴット・タレントで観客を魅了する| AGT 2022
Travis Japan が World of Dance ファイナル出場後には、どこまで届くかは言えない。 彼らは間違いなく無限の可能性を秘めたグループだ。 この輝かしい旅は彼らの成長のほんの一部であり、ファンが彼らを信じてくれれば、Travis Japan は何でもできる。 そして、ファンが十分に信じていれば、黄金の中村もLAに登場するかもしれない。なぜならば、彼はいつもファンの心の中にいる。
一緒に暮らすことによって、お風呂とお湯で戦うという苦労もしているかもしれないが、彼らは特別な絆を持つ7人家族のTravis Japanだ。憧れた夢の舞台、ハリウッドはもはや単なる夢ではない。その夢を実現し、そして、ファンもその夢を叶えるために掛け替えのない存在だ。彼らのファンが世界のどこにいても、何語を話していても、 Travis Japan とどのような繋がりがあっても、皆がその夢の一部だ。
Travis Japanメンバーのおすすめの曲
Travis Japan「夢のHollywood」
Travis Japan初のオリジナル曲。「夢のHollywood」はメンバーが大切にしている曲で、あらゆる点で彼らにとっては極めて特別な曲である。また、この旅に着手するようにインスパイアしただけでなく、夢を追い、エンターテイメントに集中するという強いメッセージ性のある曲だ。そのメッセージは、ファンやこれからこの曲を楽しんでくれる人に伝え続けたいという。
Travis Japan「Party Up Like Crazy」
Travis Japanの新曲、「Party Up Like Crazy」 は、グループとしての新しい時代を象徴する。WOD に出る前に誰にも見せたことがなく、米国での彼らの最初のパフォーマンスである。曲全体が英語であることも、この旅の重要な点でもある。これが彼らの旅の始まりで、その旅はどこで終わるかは言えない。
歌だけではなく、聴くと踊りたくなるような曲調は、メンバーが個人的にも気に入っている。ダンス要素入りの曲調のため、エネルギーを与え、単なるダンサー、ミュージシャン、アイドルなどを超えたパフォーマーとしての彼らの要素を実際に表すものだ。
Travis Japan「The Show」
「The Show」 は、ファンと一緒にできる曲であるため、曲の初披露以来、ファンのお気に入りであり、メンバーにとっても特別な曲だ。曲の世界観に引き込まれ、コンサートではファンも一緒に踊れるのもポイントだ。
ファンが一緒に乗ることができるという点など、「Party Up Like Crazy」と同様なの要素があるが、「The Show」 は歌詞が日本語。歌詞の内容もメンバー曰く「アイドルとしての一番大切にしていることがそのまま歌詞になっている」という、日本のアーティストとして世界と共有したいものを表す、メッセージ性のある曲。
「写真B」
7 月 29 ~ 31 日に開催されたWorld of Dance Championship Week 2022でTravis Japan が獲得した賞はこちら:
・1日目(7月29日(金)):USAチーム部門
→特別賞:ベスト衣装賞
→総合4位(ファイナル出場権)
・2日目(7月30日(土)):チーム部門(1日目の上位10名+世界各国の国際WOD予選)
→特別賞:Crowd Favorite賞
→総合9位(ファイナル出場権)
・3日目(7月31日(日)):ワールドファイナル(2日目の上位10名+追加のWODイベント予選)
→特別賞:Ultimate Crowd Favorite賞
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https://www.instagram.com/travis_japan_official
筆者 サビーナ・リンドストローム
編集 Kat Gruss
邦訳 オル
新曲の配信リリースが決定! 2024.3.18 (Mon) ‘T.G.I. Friday Night‘ Digital Release!